今までに無い、苦しくないファスティングをご提案
あなただけの健康スタイルを見つけてください。

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Fasting Association

日本超少食ファスティング協会

超少食ファスティング
超少食ファスティング

ダイエットを経験した人であれば、ファスティングや断食という言葉を知らない人はいないと思います。
ファスティング(断食)とは、一定の期間、すべての食べ物を断つ事です。
現在では医療行為、または民間医療とされています。
ファスティングから得られる恩恵は計り知ることができません。

しかし、実際のところファスティングは危険も伴い、初心者の方や指導者がいない場合は事故が起こる事もあります。
私たち日本超少食ファスティング協会は、そういった事故を起こさずに、安全にファスティングを行うための指導等を行います。

 

私たちの推奨するファスティングは、食べるファスティングです。
「食べる」と「ファスティング」というのは、一見すると正反対のような言葉なのですが、安全で且つ苦しくないのが特徴です。
カラダに良い物を少しだけ摂り、体質改善やダイエット、健康になるための身体を作ります。

現在、日本は飽食の時代。
過剰に摂取した栄養やカロリーは身体だけでなく、精神のバランスをも狂わせてしまいます。
私たちが推奨する超少食ファスティングで、心身ともに健康に。

すべての人の健康を応援します。
是非、日本超少食ファスティング協会にご参加ください。

Purpose

目的

1.健康増進のために超少食ファスティングを実践し、普及を目的とする。

2.超少食ファスティングの認知度向上、社会的な評価向上を高める。

3.日本にファスティングの世界標準的でエビデンスを確立させ、正しいファスティングの知識を普及させる。

4.「断食救人類の書」を基礎にした超少食ファスティングを一生涯、実践する。

5.特定の宗教、信条による強制的なファスティングの押し付け、マインドコントロールを排除し、世界共通の聖書によるファスティング思想を基礎とする。

 わたしの選ぶ断食とはこれではないか。悪による束縛を断ち、軛の結び目をほどいて虐げられた人を解放し、軛をことごとく折ること。更に、飢えた人にあなたのパンを裂き与え、さまよう貧しい人を家に招き入れ、裸の人に会えば衣を着せかけ、同胞に助けを惜しまないこと。(イザヤ58:6-7)

Activity

活動内容

1.超少食ファスティングの普及

オンラインによるリモートファスティングの指導
ファスティング施設での超少食ファスティング体験
2.超少食ファスティングを担う人材教育養成

超少食ファスティング・インストラクター養成講座の開設
インストラクター認定試験の実施とライセンス発行
3.日本超少食ファスティング協会認定講師派遣

セミナーやイベントなどへの講師派遣
指導および解説、説明
4.加盟校・加盟店の認定と指導

認定校、加盟店、認定教室の認定と指導
職業能力開発および相談・指導・独立開業支援
5.日本超少食ファスティング協会の部会活動

・ドクター部会 ・看護師部会 ・栄養士部会
・経営者部会 ・スタートアップ起業家部会
・男の隠れ家部会 ・シニア部会
6.その他の活動

会報誌などの出版物等の発行
教材や教具の研究と開発
各種分野との交流やファスティングにおける諸々の活動展開

Profile

プロフィール

自身の体調変化をきっかけに断食と出会い、断食の素晴らしさに魅せられて断食研究家となる。
25年以上の断食歴を持ち、愛知県で20年以上に渡り断食施設を運営、断食の指導にあたる。
その後、滋賀県高島市で「古民家ファスティング 藤樹の宿」を立ち上げ、現在もファスティングの研究を続けながら指導も行っている。
現在に至るまで約1万人以上にファスティングの指導を行い、藤樹の宿には業界を問わず全国から様々な分野の方が超少食ファスティングの指導を受けに来会されている。

近年は断食の研究を活かして食生活の乱れからくる心身症への対応にも取り組み、自身が持つ心理カウンセリングの資格を活かし心理カウンセラーとしても活躍中。
70歳を超えた現在もライフワークとして定期的に超少食ファスティングを行い、自分が見本となれるよう健康的な身体作りに取り組んでいる。

主な著書に「断食求人類の書」、「苦しくない&食べる断食 超少食ファスティングの極意」など。

日本超少食ファスティング協会
理事長 安田 藤嗣
安田藤嗣 断食先生
安田藤嗣 断食先生
日本超少食ファスティング協会
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